医院・クリニック広報支援サービス メディスター×MRZ(未来予想株式会社)

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医院・クリニック広報支援サービス メディスター×MRZ(未来予想株式会社)


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■方法その1・・・広告する(情報をPUSHする)

TV、CM、ラジオ、新聞、雑誌、インターネット広告などへ広告を出稿し、 「放映」「放送」「出版」を行う。

現実的に不可能
◇規制の問題(医療業界は安全性、社会性、医療倫理から広告規制が厳しく規制されている)
◇コストの問題(広告は効率が悪く、商圏が一定区域のクリニックには費用対効果が低い)




■方法その2・・・広報する(情報を主に報道機関にPUSHする)

プレス(報道機関)がメディアに掲載することで情報発信し、それを顧客が見ることで情報が伝わる間接的な情報伝達の方法。

医療機関にむいている
◇規制なし
◇費用対効果が高い(顧客が参照するので顧客からの問い合わせが増え営業コストはゼロ)


但し、ドクターTV出演や書籍出版の露出による広報効果を目にしますが、これは現実的ではない…



そこで、
広告ではない、インターネット広報プランをご提案いたします。 

インターネット広報を活用することで
・来院者の増加・問い合わせアップ(営業効果の増加)
・ホームページPVアップやSEO効果(露出の増加)
・ブランドアップ(クリニック名やドクターの知名度が増加)
を実現できます


 
 

■なにを???

① 貴医院の自由診療メニュー
② 貴医院の保険診療の成功実績
③ ドクターのブランド付加価値

アドバイザー
広報専門のアドバイザーによって、ネタ抽出・露出を3ヶ月~6ヶ月実施します。

未来予想株式会社
広報コンサルティング




■どうやって???

① アドバイザーの抽出項目を、プレス(雑誌記者など)向けのリリース文書にし、記事にしてもらう。
② プレスリリース文書をインターネット(最大53サイト)へ掲載し、SEO効果を高め、クリニック名等の露出を格段に高める

プレス配信
プレス向け(記者)のリリース文書の配信サービス(業界No.1)で、露出を高めます。

未来予想株式会社
広報配信サービス





 

未来予想株式会社の「広報アドバイザー」と「配信サービス@Press」とは?

弊社と未来予想株式会社は、医療業界向けの広報コンサルティングサービスについて業務提携を締結し、『広告が扱いにくい医療業界へのPRサービスの向上』を推進しております。

 同社は、企業の広報活動を支援するプレスリリース配信代行事業「@Press」という仕組みを有しており、これまでのノウハウを活かした広報コンサルティングサービスを展開しております。「仕組み+サービス」による医療業界向けの広報支援実績を豊富に蓄積してまいりました。

 

 @Pressとは、未来予想株式会社が運営する業界No.1のプレスリリース配信代行サービスです。@Pressではお客様に代わって専任のプロスタッフが行うことで、人件費・通信費などを大幅に削減しつつ、記事掲載率の高い、効果的なプレスリリース配信を実現します。




 
 

■小規模デンタルクリニック

3ヶ月で、60以上のウェブメディア掲載を実現!(価値換算=115万円以上)



『売上金額が約5倍』

『ホームページ露出量が約3倍』

『引き合いで販促費がゼロに』




未来予想株式会社 経営コンサルティング事業部
藤原 直美(ふじわら なおみ)

 大学卒業後、衆議院秘書の経験を経て、上場を目指すITベンチャー企業の広報を担当。

 プレスリリースの作成、配信、メディアリレーションから、プレス向けセミナーの開催など、約2年間にわたり幅広い広報業務に従事。担当したプレスリリースは年平均20本を超え、内容は資本業務提携などの企業広報レベルから、サービス開始などの営業レベルまで多岐に渡る。

 未来予想株式会社にて広報コンサルティングに従事。3年間で約30社の広報コンサルティングを経験。業種はIT、食品、広告代理店、ゲーム制作会社、人材派遣会社、医療、EC、不動産、ホテルなど。また、その中でも「ウェブカレ」「AERO Series」「CSS Factory」を始めとした多数の成功事例を作る。

前向きにご検討いただける場合には、未来予想社の担当者を改めてご紹介にまいります。いかがでしょうか?


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◇広報と広告は何がちがうのか?
 広告とは、情報伝達経路が、「クリニック」⇒「患者」への直接的アプローチになります。お金を払えばいいたいことがいえますが、『患者』に相当する人は、広告はそれほど信用をしません。なぜなら、売りたい人が売りたいがためのことをうたっているからです。

 一方、広報とは、情報伝達経路が、「クリニック」⇒「メディア(新聞・TV・ニュースサイトetc)」⇒「患者」という間接的アプローチです。つまり、お金をはらってもメディアが取り上げてくれなければ何もなりません。但し、メディアが取り上げてくれたら、その信用力は格段にあがります。医療機関のように、信用力で口コミで患者がふえていくような形態では、規制のあるなしにかかわらず、広報をもってPR手法とすべきです。

◇広告は高いのでやりたくないのだが?
 今回のご提案プランは、『広報』しかも『インターネット』を使った広報のご提案です。決して『広告』のご提案ではございません。広報は、広告よりもはるかに費用対効果が高く、信用力も格段に高いものです。

◇アドバイザーだけをお願いすることにしてはだめなのか?
 アドバイザーだけでも構いません。但し、今回は、『プレス(記者)向けのリリースをしていくこと』をキーワードとした広報提案となりますので、リリース配信をしないということであれば、その訴求力は半減することになるでしょう。従って、@Pressでの配信をセットしなければ効果は見込めないものになります。

◇プレスリリース配信だけお願いすることにしてはだめなのか?
 貴クリニックに広報のノウハウがあれば問題ありません。但し、プレス(記者)向けのリリースは、どのタイミングが記者が好むのか、どのような内容を記者が好むのか、どのようなシナリオを記者が好むのか、どのような文章構成を記者が好むのか、などということを知らずして実施すると、おそらく一切記者は目にとめないことでしょう。但し、貴クリニック内にそのノウハウが蓄積された段階では、アドバイザーは無用になるでしょう。当社としては、それを3~6ヶ月程度かかるのではないかと想定しています。

◇プレス(報道機関、メディア記者)文書はだれがつくるのか?
 プレス向けの文書(プレスリリース文書)は、アドバイザーが作ることになります。但し、アドバイザーが常に作り続けると、貴クリニックに一切のノウハウが残りません。そういう意味では、一緒につくっていくという形を推奨しております。

◇プレス(報道機関、メディア記者)を直接紹介してもらうことはできないのか?
 紹介することはいたしません。理由としては、当社は貴社とのコネクションを2,300メディアと結んでいます、これが当社の付加価値であることは言うまでもありませんので、直接ご紹介することはできません。もう1つの理由は、記者は、広報に対してのプロです、ノウハウのない方との接触は一切を断りますので原則ご紹介をしたとしてもなかなか会うことはできないと思われます。

◇広報をすれば絶対に取材がきて、雑誌や新聞やTVにでることができるのか?
 取材をするか否か、雑誌に掲載するか否か、これは記者の判断となります。従って、当社ならびに貴クリニックがそれをコントロールすることはできません。但し、未来予想社のサービスは、『記事になる確率が業界でナンバーワンであること』、『掲載保証サービスが業界でナンバーワンであること』、『メディアとのパイプの保持がナンバーワン』であることを勘案すれば、最も取材がくる可能性が高いパートナーであると想定できます。

◇同じようなことができる広報支援の会社がいるのではないか?
 アドバイザーだけであればPR会社がいることでしょう。但し、その費用は、200~500万円程度にいたり非常に高価なものとなります。今回はインターネットにフォーカスすることで、安価にしており、さらにゼネラルヘルスケア社の優待パックとしております。また、未来予想社の運営する@Pressは、業界では圧倒的に記者の信頼があり、露出力は圧倒的にふえるツールであります。つまり、価格の面でも、品質の面でも、効果の面でも、突出したサービスであり、さらにゼネラルヘルスケア社との業務提携により、さらに優待価格となっておりますので、同じことができる商品は他にございません。


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