2005年4月、薬事法の改正により、高度管理医療機器の売買、譲渡には各メーカーへの通知が必要になりました。その結果、メーカーとの関係性が保てない企業の多くは撤退したなか、インターメディカルは独自のサービス内容を強化することで他社との差別化を築いてきました。主要メーカーとの協力関係により、最長3ヶ月の保証期間を設け(商品ごとに異なる)ています。また、通常、中古医療機器はリースを組むことができないケースが多いのですが、インターメディカルでは中古医療機器でもリースまたはクレジット(割賦)が可能です。そして最大の特徴は、新品機種の取扱もやっており、医療機関のニーズに合わせ、総合的な機器導入支援を行える点です。 |