教育・留学

【PR】事業承継・譲渡・譲受 支援M&A   【PR】医療機関に強い税理士   【PR】高級外車を会員でシェアしてお得!   【PR】千葉県産宅配新鮮野菜  

教育・留学







NICは人を育てたい

より良い社会を築くために人を育てる高等教育、これが欧米の教育理念です。
大学での研究が社会を改善し、さらにより良い社会を作るために研究が進められているというように、大学教育は社会と密接にかかわっています。
どんな専門分野であれ、それぞれが社会へ還流させることを求められています。
地域社会、国、そして国際社会への知識の還流と貢献は、専門分野を英語で学ぶことで可能になります。
「英語力」と「専門知識」、そして「人間性」が求められている時代。
NICは皆さんの持つ可能性を育て、皆さんが自分の翼を大きく広げて世界に飛び立てるための、幅広く、どこまでも続く"Runway (滑走路)"です。



ページTOPへ戻る




日本と欧米の教育方法の違い

日本では、ほとんどの授業が一方通行の講義形式。
欧米では、少人数のクラスで常に対話しながら授業が進められています。

そこでは受身ではなく、つねに「どう思う?」と質問されます。
「自分はどう思うか、それをどう言い表すか」という"個"が重要視されているからです。

教授はどの学生が発言しているかをチェックして、評価の対象とします。
成績評価基準は、テスト、レポート、クラスでの発言が均等なので、テストの成績が良くても良い成績が取れるわけではありません。

ですから、日本型の、言い換えれば暗記型の授業から、欧米の「対話型の授業」に十分対応できる能力をもっていなければなりません。

それが本学の行っている「転換教育」です。

NICは、"個"を大切にする教育を行っています。



ページTOPへ戻る






ページTOPへ戻る