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NICのコアであるネバダ州立大学、カリフォルニア州立大学、イギリス国立大学への実績。着実に成果をあげるトップスクール・プログラム!ケンブリッジ、オックスフォード大学、英国大学医学部、スイス・フランスなどヨーロッパ大陸の名門大学への進学プログラムも募集スタート。NICは、一人ひとりの可能性に向かうためのGATEWAYです。
日米・日英一貫教育のパイオニア NICなら進学の選択肢は世界中に広がります。
アメリカの大学では640以上の分野から、イギリスの大学では約1,000の学科から自分のやりたい専攻を選ぶことができます。 また、アメリカの大学では「ダブルメジャー」、イギリスの大学では「コンバインド・ディグリー」といって、二つの分野を同時に学ぶこともできます。今の時点でやりたいことが決まっていなくても大丈夫。 たとえばアメリカの大学では3年生になるまでに専攻を明確にすればよいことになっています。いろいろな分野を学びながら、本当に自分の興味ある分野を見つけることができます。
NIC生の特長はその多様性です。年齢も17歳から73歳、東大を蹴って来る人から不登校だった人まで、みんな壁を乗り越え海外の大学へ旅立っています。 「チャンスは誰にでもある。自分の力を信じよう。」それがNIC生の合言葉です。
進路指導では、動機づけが最も大切です。 「なぜその大学を選ぶのか、なぜその学科を専攻したいのか。」という目的意識を育てるための進路指導に力を入れています。 日本で、ただ単に偏差値が高いから、という理由で有名大学を目指すのと同じような意識で、米英のトップスクールに進学しても、それがイコール「人間力」の育成につながるとは、必ずしも言えません。 NICでは、経験豊かな日本人スタッフによるカウンセリングや、海外各校から来日する先生とのカウンセリング、そして欧米大学在校生・卒業生など、NICのOB・OGによる講演会などを通して、どの国のどの大学に進学するとしても、何を学びどのように成長したいのか、一人ひとりの可能性を最大限に引き出すための進学サポートを行っています。 NICの本当の姿は、学生を見れば分かります。