スキルアップを目指す脳神経外科医のための手術手技実践書シリーズ
脳神経外科手術の最新技術と必須技術についてポイントやキーとなる点を、ダイナミックなイラストや写真をふんだんに使用して詳細に解説していく実践書シリーズです。従来の教科書的な記述に縛られず“これが基本中の基本”“ここがコツ”“そこが危ない”“ここにこだわり”といったベテラン医師の経験に基づく熱いメッセージとテクニックを伝授します。2008年3月に№1、№2の2冊を同時刊行の予定です。(年4冊刊行)
■本術式の特徴
■手術手技
術前準備
手術手技
合併症
最後に-内視鏡的第三脳室底開窓術の基本的概念-
脳室内病変の摘出 喜多村孝幸
■本術式の特徴
■手術手技
手術適応
術前準備
脳室内解剖
手術手技
止血の工夫
経蝶形骨手術 永谷哲也
■本術式の特徴
■手術手技
術前準備
手術手技
術後管理
本術式のポイント
脳内血腫除去術 西原哲浩
■本術式の特徴
■手術手技
術前準備
手術手技
閉創
合併症
本手術を行う際の留意点
II
疾患別応用編
中脳水道狭窄症 三木 保
■本術式の特徴
■手術手技
手術準備
手術手技
術中合併症
術後管理
くも膜嚢胞 宮嶋雅一
■本術式の特徴
■手術手技
術前準備
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)