

質の高い医療とともに付帯するサービスや
アメニティーの向上を図り、よりよい診察環境を
整え、長期にわたり安定経営を維持していきませんか。

医院の場合、建物の老朽化は診療に支障をきたすだけでなく、イメージダウンにより集患率の低下を招きかねません。だからこそ、医院は住宅にも増して外観、内装、設備などを適宜メンテナンス(維持・補修・交換)していくことが望まれるともいえます。

そのうえ外観デザインのリフォームは、イメージの一新に大きく貢献します。外観は看板代わりにもなるものなので、周辺環境との調和に配慮しつつ、サイン看板などを含めてトータルにリニューアルすることで、医院の存在を効果的にアピールする事も可能です。



医院のリニューアルは、右記の表に沿って
進めていくとスムーズに行きます。

医院は、個人の所有するものであると同時に地域の財産でもあり、災害時には緊急医療の最前線にもなる重要な役目を持っています。院内には、取り扱い方によっては危険な薬品もありますし、カルテなど患者さんのプライバシーに関わる情報もあります。
したがって、災害に強く、万全の防犯対策を施した建物にする事は、医院を経営するドクターの責務といっても過言ではないでしょう。
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