■目的
◇クリニックのビジョンを医院内に浸透させ、各人が持ち場で活かせる
◇患者様の望む『心』を伝えるコミュニケーション力をアップさせます
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■ソフィアコミュニケーションズでは
インタビュアーの実績を活かし、患者様インタビューや、クリニックリサーチ等様々な角度から医療業界全体を取材し、一人一人が自律的に医療サービス全体の質の向上を考え、必要なコミュニケーション、接遇マナーを学び、しっかりと場に応じた表現のできる人材育成、組織作りのお手伝いをいたします。
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■学びの要素
【ビジョン共有】 ■クリニックのビジョンを理解・共有する →やりがいを持って各自が医院の代表として接客する為に
■医院を理解する →自らが自医院FANとなり、誇りを持って働くために、クリニックのビジョンを浸透させる
【ソフィア接遇マナー研修】
■知識を欲する気付きを促す「マインドチェンジ」
■モチベーション維持
■VTRフィードバックやロールプレイングを使い自律的行動を促す
■得た知識の場に有った「プレゼンテーション方法」
■個性を磨く外見チェック→身だしなみ、第一印象など徹底チェック
【オリジナルプログラム】
他医院と同じ一般的な接遇マナーのみならず、マナーに自医院らしさを加えるオリジナルスタンダードを考える。
■患者様インタビューについてのディスカッションで現場で求められている接遇をグループワーク
■医院のビジョンや「らしさ」を加えたカスタマイズ接遇をグループワークし構築する
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■研修を修了すると
プラスαの価値を付加する事が出来ます
■ 患者様さまから選ばれる医院になります
■ 医院長のビジョンがスタッフ全員に伝わり共有できます
■ チーム力が強化され医院の魅力がUPします
■ それぞれの医院らしさを患者様にお伝えすることができます
■ 安心感のある対応ができます
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■研修内容(項目抜粋)
1 コミュニケーションマナーの重要性
接客の基礎、第一印象について
2 安心感の創出とは
第一印象の確認、会話の基礎
3 印象形成の基礎
医院の魅力アップの為に
4 話し方、伝え方
言葉遣い、印象に残る話し方、声の調整
5 電話対応
選ばれる医院になる為に
6 自医院らしさの演出
選ばれる医院になる為に
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■研修種類
■医療接遇マナー研修 (5時間)
■医療接遇マナー研修 アドバンス(7時間)
カスタマイズプログラム
→ブランド戦略の為のコンサルティングプロジェクト(PDFファイル)
■ 患者様とのコミュニケーション
■ 医院内コミュニケーション(チームビルディング)
■ 地域とのコミュニケーション
■ 院長の為のセルフメイクブランディング
■ 選ばれる医院になるために(自医院らしさの演出) 他
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■その他
■ 患者様インタビューVTR作成
■ クリニックリサーチ
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■費用
ご依頼内容、ご予算をご相談下さい。
カスタマイズの上ご提案させて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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■研修修了者の声
・いつも忙しい為に、流れ作業のようになっている面があるがもう一度みなおしてクレームがおきないように気を付けていきたい。
・表情という点が重点テーマになっていて、とてもよかった。
・本日の内容をスタッフで共有したい。スタッフ同士の声掛けが必要だと感じた。
・一人一人の対応の仕方をみんなで分析し合える研修。
・今日から、笑顔・アイコンタクト・声のトーンなど実践していきたいと思います。患者様に満足して帰って頂けるようにしたいです。
・忙しい時にいつも表情のことを気にしたことがないというか、余裕がなかったのに気を付けて行きたいと思います。
・やはり声のトーンで印象が変わるので気を付けて行きたいです。
・普段患者様の目線で客観的に見ることが無かったのでよかった。
・日々の自分を見つめ直して考えさせられるような研修は自分にも他の人にも良いと思う。
・ロールプレイングが何回かあったので、内容が入ってきやすかったです。
・表情や声のトーンで印象は変わるとのことなので明日から気を付けて行きたい。
・顔周りをスッキリさせた方がいいとの注意を受けたので髪をくくるか耳にかけるかしたいと思います。
・自分が話しているところを自分で見る機会ってなかなかないので、自分が他からこんなふうに映っているんだととても勉強になりました。
・VTR撮影やロールプレイングがあり、すぐに画像で見ることができたこと、時間配分があり、話の切り替えがスムーズで楽しかった。
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■講師のご紹介
黒瀬 智恵(Chie Kurose)
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ラジオ、テレビのレポーターからマスコミの仕事をスタートする。街角レポート、お店紹介、お天気コーナーや子供番組のリポーターなど、様々な番組作りに参画し国内、海外を経て人前での表現及び、番組づくりに重要な「チームワーク」を学ぶ。
その後インタビュアーとして、相手の心を量り、情報を引き出すコミュニケーションのノウハウを実践から学ぶ。 その頃から、研修の仕事を並行して行うようになり、知識としてコミュニケーションを学び、マスコミでの実践型コミュニケーションの重要性を再確認する。
現在は、ナレーターとして言葉を使う表現力のさらなる向上を追求し、マスコミで培ったスキルの全てを使ったコミュニケーション力向上に特化した研修の構築と、その実践を行っている。 |
林田 かよ(Kayo Hayashida)
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10代の頃よりショーモデルとして活動し、人前での魅せ方立ち居振舞、ウォーキング、ボディランゲージ、表情、視線などモデルならではの高水準の表現力を身につける。その実力は、ミスアジアパシフィック代表として認められるにいたる。
その後、声での表現力も認められ、喋れるモデルとしてテレビ、ラジオのレポーターから各種司会までをこなすマルチな活動を展開。今までの司会の仕事は1000本以上を数える。やがて、研修の仕事に出会い、これまでの経験を活かせる天職と確信する。
現在は、ニュース番組キャスター、モデルとして現場に立ち、そのノウハウを活かしたコミュニケーション力向上に特化した研修の構築と、その実践を行っている。 |
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