医療NEWS

【PR】100兆円市場、“アクティブシニア”の心を掴め!

「健康長寿産業」の最前線。年に1度の商談展、最大級の規模で開催予定

『健康博覧会2014』無料来場登録受付中 2014年3月12日(水)~14日(金)東京ビッグサイト

 

安倍政権下で、「健康長寿産業」に注目

昨今は医療費や介護保険費の高騰が社会問題化。国も事態を深刻に受け止め、08年4月にスタートした特定検診制度をはじめ、「治療」から「予防」への取り組みを進めています。昨年3月にスタートした国民健康づくり運動「健康日本21(第2次)」でも、新たに予備軍を含めて4,700万人と言われる「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」の認知向上が明記されました。安倍政権が成長戦略の1つに掲げる「健康長寿産業の振興」を受け、ヘルスケア・アンチエイジング・フィットネスなど、「健康博覧会2014」で紹介するマーケットが、大きな注目を浴び始めています。

 

成長市場「シニアマーケット」攻略の糸口に

日本の個人消費の44%、100兆円にも達すると言われるシニアマーケットの争奪戦が、各分野で過熱。中でも健康関連の商材・サービスは、シニアの経済活動で最も大きな割合を占めるため、最新の商材、業界動向を知ることが不可欠。健康博覧会は、国内最大級の健康産業商談展示会として、次回32回目の開催を3月に控え、既に産業界からこれまで以上の期待の声を寄せられています。現在、公式ホームページ(http://www.this.ne.jp/)上で事前登録を行うと、当日の入場料が無料となります。(ただし商談目的でない一般の入場は禁止)

 

本件に関するお問合わせ

健康博覧会事務局担当:平(たいら)・山崎・佐野
TEL.03-5296-1025 FAX.03-5296-1018 e-mail:h-expo-jp@ubm.com
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